
リッププランパーは痛い? 成分とメイク効果のお話。
メイクアップ
リッププランパーが痛いと言われているのは、 唇を膨らませるプランプ成分として、唐辛子にも含まれているカプサイシンが使われているからです。
カプサイシンは唇を腫れさせ、血行促進効果で血色もよくなり、唇をふっくらと見せます。即効性も高いので、多くの化粧品メーカーが採用しています。
ですが、人の唇は代謝が早い部分であり、刺激を感じやすいとてもデリケートな部分のため“チクチクする”“ピリピリする”と刺激や痛みを強く感じることもあります。
しかしリッププランパーはどれも痛いわけではありません。
マキシリップ(パルミトイルオリゴペプチド、パルミチン酸エチルヘキシル、トリベヘニン、イソステアリン酸ソルビタン)、ミネラル系、ヒアルロン酸などの保湿成分を配合された、優しい成分のリッププランパーを選ぶことで、痛みを伴わないプランパーを楽しむことできます。
カプサイシンは即効性はありますが、持続性は上記成分の方が見込め、エイジングに伴う唇のシワや痩せた唇の改善にも有効です。
痛くない
リッププランパーの開発
TAKAKO OHASHIの開発者もカプサイシンが苦手…
だからカプサイシンを使わない商品を作りたい!と試行錯誤しました。
そして10種類の美容成分と、ボンバーリップ(※1)を配合し、ヒリヒリジンジンしない、やさしいリッププランパーを作ることに成功。
さらに3Dパール配合により光の効果で色ムラ・縦ジワを目立たなくし、ほんのりピンク色の唇を演出する唇用の美容液となっています。
※1パルミトイルトリペプチド-1、トリベヘニン、パルミチン酸エチルヘキシル、インステアリン酸ソルビタン

TAKAKO OHASHICCリッププランパー
¥3,850(税込)
気になる唇の縦ジワや色ムラをカバーし、
ふっくら艶やかで、ほんのりピンク色の唇を
演出する唇用の美容液。
痛みを伴わないプランパーです。
- 1つで何役もこなす多機能型のCCリップ。
- 3Dパール配合により光の効果で色ムラ・縦ジワを目立たなくします。
- 乾燥から唇を守り、うるおいと艶を与え、ボリューム感をUP。
- くすみや色ムラをカバーし血色の良い、ほんのりピンクな唇を演出。
- 使いやすいシリコンのスパチュラ付き。
- 10種類の美容成分を配合し、若々しい唇に!